4月〜6月
・いしぐろや(あつみ温泉)
      0235-43-2006
・本間菓子舗(あつみ温泉)
      0235-43-3135
・菅原屋菓子店(あつみ温泉)
       0235-43-3216
・大和屋菓子舗(あつみ温泉)
       0235-43-2520
・玉泉堂丑松(あつみ温泉)
       0235-43-3320
・竹廣屋(あつみ温泉)
      0235-43-2027
・吉田屋(あつみ温泉)
      0235-43-2249
・そば処 大清水(あつみ温泉)
      0235-43-2064
・売虎庵(鈴)
      0235-45-2545
・金沢屋(関川)
      0235-47-2025
・まやのやかた(越沢)
      0235-47-2430
・わらび庵(温海川)
      0235-47-2136
1月〜2月
7月〜8月
買
買
買
買
買
買
買
買
買
山懐に抱かれた温海はまさに山菜の宝庫。
春はワラビやコゴミ、孟宗竹、秋はきのこ類など多彩な自然の風味が味わえます。
目の前に日本海が広がる温海は、新鮮な魚介類が豊富。
山の幸
海の幸
日本三大古代織のひとつにも数えられているしな織。しなの木の皮を繊維にして織る温海が誇る工芸品。
飾らない美しさと木のぬくもりが感じられます。

「羽越しな布」として国の伝統的工芸品に指定されています。
しな織
あつみ牛乳
あつみ豚
霊峰・摩耶山の麓、越沢地域の「郷清水」の水で育てた米で造られた清酒「摩耶山」と「摩耶姫」は地域限定販売。
口当たりが良く、豊かでふくみのある旨い酒。温海の山海の幸に良く合います。
清酒「摩耶山」「摩耶姫」
温海の地酒
やわらかな皮に包まれた餡は品のある甘さ。
伝統のあつみ温泉の味をお土産にもどうぞ。
温泉まんじゅう
旬
庄内浜の冬の味覚!荒波の日本海で揚がる鱈は身が引き締まり脂がのっています。
余すところなく鱈をまるごと鍋にした寒だら汁は心も身体も温めてくれます。
寒だら汁
うるち米を原料に作られた餅。その昔はマタギの保存食でした。
シンプルにそのまま焼いても◎煮崩れしにくいので鍋にいれても◎
べろべろもち
かぶの辛みと鮮やかな色が食卓を彩る「かぶらづけ」は全国的にも有名なあつみの特産品。
旬
昔なつかしい笹巻きは手作りのあたたかさがいっぱいつまっています。
笹巻き
自然からの贈り物「栃の実」の風味と餡の食感がくせになるとお土産に人気。
昔変わらぬ温海名物をどうぞ。
旬
庄内浜の夏の味覚といえば岩ガキ!ぷりぷりの生ガキはレモン酢で。軽く焼けばコクのある味わいがいっそう引き立ちます。
岩ガキ
産品
 あつみ温泉を代表する銘菓。
柔らかい食感と自然な甘さが
忘れられない逸品。
食
ファンが多い温海のそば。名水を使って丁寧に打つそば、しっかりとした歯ごたえと香り高い田舎風そばなど、地域の風土が作った素朴な味です。
9月中旬〜12月
日本海から吹く潮風に新鮮なイカを天日干しにしました。さっとあぶっておつまみに。
 磯の香りが食欲をそそります。

 
旬
温海のシンボル、焼畑あつみかぶは、伝統の焼畑農法で自然の成長そのままに栽培しています。
とちもち
元禄餅
そば
イカの一夜干し
あつみかぶ
豊かな自然が息づく土地には、食の素材も、別格にして多彩。
季節の移り変わりもそのままに、新鮮な海の幸、山の幸をまるごと召し上がれ!
特
と
味
温海の

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