豊富な湯量を誇るあつみ温泉。
毎分1,300リットル、1日あたりの湧出量をドラム缶に換算すると約9,360本分にもなります。
立寄り入浴・宿泊施設情報
ゆのさと
しも   ゆ
しょうめんゆ
4月〜11月に朝市がひらかれる広場には温泉の鎮守神である温泉神社の礼拝所があります。
諸説語られる温泉誕生説のひとつ、鶴が傷を癒した…という説はここが発祥ではないかとも。現在は源泉のひとつでもあり、温泉特有のにおいが昔変わらず情緒を漂わせます。

朝市広場
足湯「あんべ湯」となりには飲泉所も。
浸かってよし、飲んでよしのあつみの湯で思い思いの楽しみ方を。
温海川に架かる湯之里橋の橋上に設けられた飲泉所。
気持ちいい川風に吹かれながら飲泉をお楽しみください。

葉月橋通り飲泉所
 こんなとこにも、     あつみ温泉 
湯之里橋飲泉所
あつみのお湯は浸かるだけじゃもったいない。飲泉で体の内からもあつみのお湯を感じてみよう。
適応症は、胆石・胃腸弛緩症・尿結石・金属中毒症・慢性便秘・蕁麻疹です。

●営業時間 10:00〜17:30
●定休日  第3木曜日
     (祝日の場合は営業) 
→足湯カフェ〜Chitto Motche'〜
足湯カフェ「チットモッシェ」(=方言でちょっと面白い)に併設する足湯。
足湯に浸かりながら、ティータイムやスウィーツも楽しめるちょっとおしゃれな足湯。
「もっけ」とは庄内地方の方言で感謝を表す意味。
春は川沿いに桜が咲き、秋は鮭が遡上するなど、四季折々の風情を感じる温海川を目の前に、足湯を楽しむスペース。
葉月橋通りの真ん中にある足湯。
通り・並木道を意味するアベニュー(Averue)と方言で塩梅(健康・調子)を意味する「あんべ」を掛けて名づけられました。
憩いの場所として親しまれています。

もっしぇ湯
もっけ湯
あんべ湯
散策途中にのんびり足湯でひとやすみ。
温泉街にある趣きの違った3つの足湯はそれぞれ方言に因んだ名がついています。
あんべいい湯で話もはずむ!まんずあづみはもっしぇの〜。
●ご利用時間 14:00〜22:00
●協力金/200円
●ご利用時間  6:00〜9:30
       12:00〜22:00
 (清掃時間 9:30〜12:00)
●協力金/200円
●ご利用時間  6:00〜9:30
       12:00〜22:00
 (清掃時間 9:30〜12:00)
●協力金/200円
湯之里公衆浴場
下の湯
正面湯
 飲泉所
 足湯 
「チャポン、ふぅ〜、ザバァー」
温泉大好きな住民の皆さんに親しまれている共同浴場は3ヶ所。
どなたでもご利用になれます。無人なので、料金箱に200円を入れて、いざ入浴。
タオル・石けん等はご持参ください。

共同浴場
〈泉質〉 ナトリウム・カルシウム-塩化物・硫酸塩泉
〈源泉温度〉 六十八度
〈湧出量〉 毎分千三百リットル(一日あたりドラム缶約九千三百六十本分)
〈適応症〉 ●浴用(特効)切り傷、火傷、湿疹、皮膚病
                    (一般)神経痛、リウマチ、婦人病、腺病質、諸病回復期
          ●飲用(一般)胆石、胃腸弛緩症、尿結石、金属中毒症、慢性便秘、蕁麻疹
〈禁忌症〉 ●浴用  慢性消化器症、慢性便秘、慢性胆のう炎、胆石症、肥満症、糖尿病、痛風
           ●飲用  腎臓病、高血圧症、その他一般にむくみのあるもの、
                 甲状腺機能亢進賞、下痢     
       あつみ温泉
出羽の国の名湯

本文へスキップ
































































































































































その他
facebook
食べる・買う
スタッフブログ
見る・泊まる
温海(あつみ)地域について
info@atsumi-spa.or.jp
営業時間 :8:30〜17:00 木、日曜定休